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ishikinomori

ishikinomori セラピスト yama の日記。引き寄せで人生変わって現在は宇宙法則実践中。4月のイベントはバルでのグループセッション、happyちゃんDVD上映会、引き寄せ・宇宙法則系をカスタマイズした個人セッションやってます。古い価値観や固定観念&常識を超えた軽やかな「次世代意識」へゴー。ishikinomori.wixsite.com/ishikinomoriまでお気軽にどうぞ★

排卵に敏感? 冷えとりして一番よかったこと 思いこみの変化

冷えとり

 

おはようございます!

 

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最近めんげんが落ち着いています

朝食欲がないのと頭痛がするくらい・・って

これもめんげんか 笑

 

このところ排卵がわかるようになりました

前は鈍くて全然わからなかったけど

最近頭が痛くなったりなんか気持ちわる〜く感じたりして

「あ、排卵か」

 

もっと毒がとれると

そういう体の変化もなくなってくるのかな?

それともこんな敏感さがいいのかな?

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冷えとりをしていていいことはたくさんありました

ここにもまとめています 

効果を読み返すとやはりほんとうに効果があるんだな・・と感じます

 

特に白髪がなくなったのは・・すごい

あと足の裏がつるつるになったこと しょうもないことのようですけど

ほんとにがさがさだったんです!笑 削ってもクリーム塗ってもダメで

友達からも「地層」っていわれるくらい・・・

いまは足の裏堂々と見せられます  

 

その他、魚の目が治ったっていうのは「気づかないうちに」くらいのことで

白髪がなくなったり

化粧品買わなくてよくなったことの方が嬉しかったのですけど

冷えとりにちょっと興味を持ち始めた友人は

「魚の目なくなったん?めっちゃいいやん!」と言います

 

その友人の魚の目はけっこう痛いそうで・・

私のは無痛だったけどいろいろあるのだなあと思いました

 

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表面的にはこんなふうにいろいろと不思議ないいことがあったのですけど

冷えとりに出会って一番よかったことは

 

「固定概念(思い込み)は変えられる」ということに気づいたことです

 

それまでは

病気の症状や不調がでる→心配する 病院へいく

 

冷えとりはじめて以降

病気の症状や不調がでる→喜ぶ 風呂に入る

 

これ、すごい変化だと思いませんかーー 

「喜んで風呂に入る」って常識ではありえない選択肢が出てきた 

 

冷えとりやってない人が見たら確かに心配するかも・・・

「なにしとんだ?」

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「喜ぶ」というのは

まあ、いまでも症状によっては

なかなか簡単にできることではありませんが

「喜ぶ」と早く症状は消えますし、なんかすごい力があるみたいです

 

辛い症状が出た時・・やっぱりまだまだ私は喜べない

辛いし、しんどい 泣く時もある

でも少なくとも「心配や不安」はだいぶ減りました

以前はすごい心配性だったので私にとってはもんのすごい劇的な変化です

 

そして「あれ?病院行かなくても治るんや」

とひとつ気づき出すと他のことも

「あれ?これはこうや!って思い込んでたけどほんまかな?」と

いろいろなことに気づいていきました

ヒプノセラピーでの「扉が開く」というのに似ています

 

auのCMみたいに「ぱっかーん」です

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冷えとりで人生が変わると進藤先生の本にも書いてありましたが

まさに変わっていきました

辛い心の毒出しとめちゃくちゃしんどいめんげんが

「気がついたら良い方向へと連れて行ってくれてたよ!」というような

「おまけ」があったりして・・

 

ただの「健康法」ではない発見だらけで

だから冷えとりは深いしオモシロイんだな〜

 

ありがたいことに冷えとりを始めてから今のところは

半身浴で全ての症状が治ってしまっているので病院に行かなくなりました

 

本当に辛いめんげんの時もあって

病院に行こうか迷ったこともたくさんありました

ギリギリの時は進藤幸恵さんや冷えとりの会の方に電話したり

メールで助言いただいたりして助けていただきました

 

たぶんあれがなかったら冷えとりやめてただろうなー

病院行ってただろうなーということがたった5年ですけどもいっぱいあります

これからもいろいろあるのでしょう

 

あとね

 

「病気」というのはなくてそこに「症状」があるだけ

「症状」というのは毒素を外に出しているものであり

悪いものではないということ だからどんどん出してやること

かゆいときはかく 鼻水も鼻血もなんでも出てきたらどんどん出す

 

冷えとりでは止めないで出すのを助けてあげる 

だからしんどい でも体の毒は外に出ることができて減っている

 

が腑に落ちてきた

昔みたいに怖がらずに、できるようになってきた

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でも病院が必要な時ももちろんあると思います それは緊急を要する時

 

息子は赤ちゃんのとき

とても重いアレルギーの症状がありました

アナフィラキシーショックのような症状が出た時は

すぐに病院に駆け込んで助けていただきました

 

でも選択肢が一つじゃなくなった

冷えとりと病院をうまく使い分けるといいんだなと今は思っています

 

ishikinomori  HP  http://ishikinomori.wix.com/ishikinomori